北国の恵み 成分量

北国の恵みの成分を含有量など詳しくチェックしました!

北国の恵み,成分

上の写真が北国の恵みの成分です!!

 

北国の恵みの関節の痛みに効果のある成分は
大きく3つです。

北国の恵み成分表・成分含有量

 

北国の恵み1日分3錠中に含有されている成分詳細をまとめました!

成分名 含有量
非変性2型コラーゲン 10mg
非変性プロテオグリカン 10mg
ヒアルロン酸 1mg
ボスウェリアセラタ 100mg
キャッツクロー 100mg
セイヨウシロヤナギ 10mg

 

北国の恵みの関節に作用する成分

①非変性プロテオグリカン
軟骨内で緩衝材の役割

 

②非変性Ⅱ型コラーゲン
プロテオグリカンとヒアルロン酸を繋ぎ止める

 

③ヒアルロン酸
軟骨の表面を滑らかにする

 

北国の恵みには、水分を除いた場合に軟骨の成分の約90%が入っています!

 

 

北国の恵みの痛みに作用する成分

①ボスウェリアセラタ(Boswellia serrata)
②キャッツクロー(Uncaria tomentosa)
③セイヨウシロヤナギ

北国の恵みの痛みに作用する成分は2種類配合されています。

 

①ボスウェリアセラタ(Boswellia serrata)のエキス

北国の恵み,成分

インドの高地に自生する樹木のエキスです。

 

このボスウェリアセラータは、リウマチや関節炎の治療薬としてアーユルベーダにも登場し、
近年も副作用が無いことから、ふしぶしの痛みを緩和するハーブとして利用されています。

 

北国の恵みには、1日分(3粒)に対して100mgを含有しています。

 

 

 

②キャッツクロー(Uncaria tomentosa)エキス

北国の恵み,成分

南米ペルーに自生する樹木から抽出したエキスです。
インカ帝国時代より、ふしぶしの痛みに効果のある伝承ハーブとして重宝されてきました。

 

北国の恵みのには、1日分(3粒)に対して100mgを含有しています。

 

③セイヨウシロヤナギ

北国の恵み,成分

古代ギリシアのヒポクラテスもリウマチの治療に使用していた成分。アスピリン(痛み止めの薬)と似た構造を持つ天然成分です。

 

 

北国の恵み成分の原材料は?

プロテオグリカン・Ⅱ型コラーゲンのサプリの原材料としてよく使われる原材料は、豚や鶏です。

 

しかしこれらの材料は、材料費としては安く済むのですが、細菌が多く加熱しないと使えないという問題があります。

 

北国の恵みの非加熱性プロテオグリカン・非加熱性Ⅱ型コラーゲンに関しては加熱しないでも食べられる北海道産の鮭軟骨から抽出されています。

 

その他の成分に関しては、鶏軟骨・サメ軟骨が使用されています。

 

単に他のプロテオグリカンやⅡ型コラーゲン商品と含有量を比較するのは無意味です。

 

非変性のものを使用している商品が少なく、効果が違うからです!!

 

 

 

>>>北国の恵みの口コミ・評判

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